聖書ではお金についてこんな記述があります。
金持ちが天国に入るのは、らくだが針の穴を通ることより難しい。また日月神示では
「金では治まらん。ここまで申してもまだ判らんか。金では治まらん。
悪の総大将もそのことを知っていて、金で世を潰す計画ざぞ、判ってい
る守護神殿早う改心結構ぞ」
「金で世を治めて、金で潰して、地固めしてミロクの世と致すのぢゃ。
三千世界のことであるから、ちと早し遅しはあるぞ。
少し遅れると人間は、神示は嘘ぢゃと申すが、百年もつづけて嘘は云えんぞ。 申さんぞ」
「金は要らぬのざぞ、金いるのは今しばらくぞ、生命は国に捧げても、金は自分のものと頑張って居る人間、気の毒出来るぞ、何もかも天地へ引き上げぞと知らしてあること近づいて来たぞ。金がカタキの世来たぞ。」お金に執着している限り、アセンションはできませんし、世界を平和にすることもできません。
そろそろお金に見切りをつけるべきです。
天国にお金を、地位や名誉、その他もろもろの財産を持っていけますか?
最近、アメリカの金融市場がかなり危なくなってきています。
これまでのシステムはガタガタと崩れていきます。
なぜなら、それらは不完全だからです。
愛からスタートしていないからです。
恐れることはありません。
これが神の経論なのです。
テーマ:アセンション(次元上昇) - ジャンル:謎
- 2008/02/11(月) 11:49:20|
- 聖書・日月神示
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